2015年6月23日火曜日

2010年4月26日(月曜日)~5月1日(土曜日)入院していました。

4/16会社に出社し、午前中からみぞおちが痛む。
げっぷでも出そうとコーラを飲んだが改善されない。
昼になり、胃にものを入れたらとチャンポンを食べるが、改善されない。
昼休みが終わり仕事を開始したら脂汗。

上司に相談し早退。

自宅で2Hほど横になっても改善されない。

近くの内科の医院に徒歩にて行く。

医師曰く「多分盲腸。すぐ、紹介状を書くのでH病院にゆくよう」との指示。

その間も痛みは続く。

H病院にタクシーにて行き。早速レントゲン・エコー・CT等の検査。

即手術。

手術は手術台に登るまでは記憶があるごその後まったく記憶がない。

気が付いたら、病室のベッドの上。

翌朝より入院生活。

自分の病室は自分以外はガンなどの重傷患者でした。

経過は順調に回復。5/1に退院。

��病院の医師・看護師さんたちのチームワークには感謝。
さすがプロの仕事集団と思いました。

病院の中での看護師・医師ともに全員博多弁で患者の目線で対応してくれました。
感謝・感謝

��病院とは白十字病院(福岡市西区)です。

最後に、手術の次の日からこっそり一階の喫煙所にて喫煙。
すみませんでした。

1 件のコメント:

  1. SECRET: 0
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    盲腸ですか!!
    タバコ吸うぐらいだからもう大丈夫なんですね。
    煙、縫ったところから出ませんでした?
    お大事にしてください。

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