2015年6月23日火曜日

九州大学病院-久し振りに疲れました

��月13日に博多駅前の外科に足の裏を見てもらいに行く。
症状:右足ふくらはぎに直径2cmほどのコブができている。

その外科でエコーの検査を受ける。ドクター曰く「病名不明で検査が必要である。
紹介状を書くのでそこで検査するように」という事であった。

そこで昨日、九州大学病院に行った。

8:30 受付待ち行列に入る、(すでに36番目)
9:00 受付終了
9:30 予診(約5分) レントゲンを撮るように指示される。
9:40 レントゲン撮影(10分)

この間、後から来た人が次々に診察で呼び出される。

10:55 クレーム「いつまで待たせるの?」
    看護婦曰く「前の患者の診察が延びるているので、お宅は次です。」

この間、またあとから来た人が次々に診察で呼び出される。
クレームを出すのもやめた。
紹介状の宛先に教授の名前が書かれていたので、きっと
有名な教授で指名する患者が多いのだろうとあきらめ。

11:50 やっと呼び出された。(なんとクレームより1時間)
    なんと、小生を呼んだドクターは教授ではない。
    ドクター曰く「教授は学会で不在。代わりに私が診ます」
    
    いったいあの待ち時間は何だったの?!!

    診察の結果、MRIをとらないとわからないとの事。
    診察時間約10分。そのご、MRIの造影剤のリスクの説明で
    終了。次回MRI検査の予約を取って会計へ。

12:30 会計終了


※朝8:30から12:00までで居て、診察時間は延べ20分。
  大学病院の医師がダラシがないのか、システムが悪いのか
 これじゃ、患者はかわいそうである。
 小生は緊急な患者ではなかったのでよかったけれど・・・

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