2015年6月23日火曜日

九大病院(続編)

6/1 九大病院に行く。
��月にも書いた足のコブの再検査である。

12:50 受付
13:10 MRI撮影
14:00 MRI撮影完了
・・・
これからである。
MRI撮影後の医師の診察を15:00に予約していたが、やっぱり待たされた。
待っていると、前回と同様に次々に後からきた患者さんが先に呼び出される。
いつ呼び出されるか分からないので、他の用事もできずひたすら薄暗い廊下で
待つのみ。
15:50 クレーム。「まだですか?」
    係のひと曰く「すみません、先生に聞いてきます。」
    しばらくして「この次です」との事。
16:10 何と70分遅れ。診察開始。
    医師に待たされた旨を言うと。
    医師曰く「私の所にMRIのデータが届いたのは10分前です。」
    と、居直り(その時には待たされた為熱くなっていたのでそう感じた。事実とは
    思うが・・・)
    診察時間は多分20分程度。
    医師と別れ際に医師が「長いことお待たせしました」と一応言ってくださった。
    その後、支払いをして病院を出たのが16:30頃。
    予定では、会社に戻って仕事をしようとしていたが、時間が時間だけに
    これもできなかった。

なぜか健康なので他の病院がどうだかかは分からないが下記の事を感じた。

   (1)先ず、待たせた事に対する、謝罪が病院としてなかった。
      むしろ、待たせる事が”当然”とする社風(病院ではどのように言うかは知らない)
      がある。
   (2)待たせ方も下手。遅れると思ったら、患者に前もって言ってくれれば良い。
      改善を希望します。

最後、に担当の医師は汚い私の足を平気で触ってくれて、親身になって診察してくださった。また、係の人たち(女性)もマスクをかけてたが、皆様めがとても綺麗な方々で対応も良かった事を付け加えておく。(診察結果は良好で当分通院しなくて良い事になった。)
上の(1)(2)は病院の医師を含めた職員個々の方々へのクレームではなく、病院組織
としての改善を求めるものである。

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