2015年6月23日火曜日

Javascriptのデバグ

しばらく、GoogleMap APIにはまる。

Javascriptである。

サーバ上にあるXML形式の座標データ(福市内の通りのデータ)を読み込み、それをGoogleMap上に表示しようとするものである。

ただ、地図上の座標値(緯度・軽度)をひらうのが、時間がかかり中途半端なページになっている。(継続は力なり。)

週末には、きれいにしようと思う。このページである。筑前国の通り - お寺めぐりの友

デバグの最後のほうになって、Javascriptのデバグで有益なツールを発見。

1.FireFoxのエラーコンソール
  
 実行時のエラーがscriptの行番号で示される。
 本機能は、デフォルトでFireFox3では実装されているようだ。

2.FireBug

 Javascriptのシンボリックデバガ。
 ブレークポイント機能・変数の値の参照などが可能。
 (HTML,CSSなどもデバグできるようであるが、小生はやりかたがわからない)
 本機能は、FireFoxのアドオンとして自分で設定する必要あり。
 GUIで操作でき、良くできている。

上記、1、2はすべて無償。GoogleMapも無償。
感謝感謝

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